転職サイト・転職エージェント活用のデメリットとメリット

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket
  • LINEで送る

仕事辞めたい、会社辞めたい、

そう思ったらまず在職中に転職活動を

っていうのがまず第一手でしょう

 

そしてそれには転職サイト&転職エージェントの活用を!ってなる

今回はその転職サイト&エージェントの活用に当たって知っておきたいデメリット、メリットを並べてみました

 

 

〜〜項目〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

☆1、転職サイト・エージェント活用デメリット

☆2、転職サイト・エージェント活用メリット

☆3、うまく活用するために

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

 

☆1、転職サイト・エージェント活用デメリット

求人情報がすごい勢いでメールされてくる

自分の目指す求職情報以外もモリモリくる

担当キャリアアドバイザーによって当たり外れ合う合わないがあり、合わない場合、活動に迷いが出てしまう可能性がある

希望とは違う職を紹介され、勧められ、気付いたら意にそぐわない会社に転職してしまったなんてことになってしまう可能性もある

 

 

☆2、転職サイト・エージェント活用メリット

目的別の求人情報を最速で得られる

非公開求人情報もリアルタイムで得られる

活動自体のアドバイスや、日程調整など諸々の協力をプロから得られる

転職に必要な知識ノウハウを自分のリズムで吸収できる

迷ったり、わからないことはキャリアドバイザーに確認したりヒントを得られる

独自のコアな情報を幅広く得ることができる

登録することによって待ってるだけでも案件を紹介してもらえたりスカウトが来たりし忙しくとも転職活動を具体的に進めていける

自分の知らなかった知識切り口切り札ウリが見えてくる場合もある

活動にメリハリをつけやすくなる

視野・アンテナが広がる

市場・現状を把握しやすくなる

マッチすれば強く推してもらえる可能性もある

これらのサービスを全て無料で受けられる

 

などなどですかね,,,,,,

 

 

☆3、うまく活用するために

まず基本は複数登録するということ

複数のコアな情報を得ることによってそのパワーは相乗効果をもたらす

 

並行して活用することにより、自分にあったサポートとは何か自分に必要な情報はどれか?がわかっってくるのと、情報はそれぞれ独自のものなので、複数登録することによって偏りをカバーできるというより、より自分にあった会社に巡り会える可能性絶対数を上げることになる

 

それと、あるエージェントからは音さたないけどこちらのエージェントでは案件をいくるも持ってきてくれた などはよくある

 

そして更に、ハロワ、求人雑誌、求人検索エンジン、ツテ、コネ、その全てにもアンテナを伸ばしておけることが望ましい

つまり情報の偏りがないようにすることが必要

それとやはり、転職エージェント登録は登録する前、面談前に、ある程度自分の意識を高めてから望んだ方がいい

▷(転職エージェントとの関わり方参照)

 

ま、当然、デメリットもあるわけですが、最初に最低限の優先ラインをしっかり自分の中で整理しておけば、活用に当たってはメリットの方が圧倒的に多い

▷(転職で迷わないためにしておくことも参照)

 

そして最後に、最終的には  “自分がジャッジする”“自分から探す”

という意思というか意欲というか欲望?笑が必要だ

 

貪欲さ それは希望でもあると思う

 

希望は どこかにあるものではなく 

自分で性懲りも無くふぉいふぉい掲げてしまうべきものだw

 

では良い転機あれ!!!

◎口コミをチェック
10万件の企業口コミ。
キャリコネ転職サービス

◎関東エリアで20~30代なら
手厚いサポートエージェント
を味方につけたい
マイナビエージェント
手厚いサポートと言われる
転職エージェントの内容を
チェック
参照)
◎本気で転職活
ならここは外せない
大手エージェント
リクルートエージェント
本気で転職活動するために
外せない転職エージェント
参照)
◎非公開求人圧倒的、職務経歴書
・面接サポートも充実の
大手転職サイト,エージェントサービス
doda
(転職サイト・エージェントサービス大手2トップ
の1つであるパワーを
チェック
参照)
⭐︎カテゴリ別転職・転機

 

スポンサーリンク

SNSでもご購読できます。

コメントを残す

*

11 + 15 =