本気で転職活動するために外せない転職エージェント

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本気で転職活動する場合、転職サイトの活用だけでなく、転職エージェントも活用すると思いますが、

その際、外せない転職エージェント、大手エージェントとして君臨しているエージェントがまず目にとまる

なので改めてチェックしてみました

 

リクルートエージェント

*企業会社名

株式会社リクルートキャリア

・設立:1977.11.28 (商号変更2012.10.01)

・従業員:3039名

 

*特徴内容

公開求人2万件以上非公開求人10万件以上

約31万人を成功に導いたとされる転職支援実績NO.1

キャリアアドバイザーが、面談を行い (土日も対応)、転職希望者自身が気付いていない強みも発見して次のステップへの提案を提供

・Web上には出てない業界分析レポや個社ごとの社風までわかる詳細レポなども提案

・職務経歴書や面接のアドバイスだけでなく、キャリアアドバイザーからも企業に利用者の強みをアピール

・退職に関するアドバイスまで全面サポート

全国エリア

年齢も幅広くサポート

 

 

*管理人チェック

転職サイトの内容としてもやはり充実してますね…
単純に職種・勤務地・業界・フリーワードから公開求人情報を探せるし、見やすい

更に、転職エージェントとして独自のサービス独自のパルプがあり(結構歴史ある方ですよね1977~ですもん)、情報収集や、転職のノウハウ、面接力向上セミナーなどもありでリアルに吸収出来るスタンス

 

エージェントレポート(業界分析、選考のポイントを収集・分析した情報)を活用出来る

パーソナルデスクトップ(PDT) とかいう転職活動するための専用のページ機能を活用出来る
(応募・活動進行・進捗管理が出来る)

などもあり、絶対的知名度や、大企業という規模の巨大さ、強さを感じてしまいます

それら市場の大きさからみても、関わらないのは損な印象

 

あと、以前にこのブログサイトで “転職に成功したママさんO.M” にインタビューしたことがありましたが、

リクルートエージェントのキャリアアドバイザーは活動の流れのなかで対応にムラがない』と言ってました

担当された方によって変わっては来るでしょうけれど『面談後の対応も丁寧でやや嬉しかった』とのこと

『リクルートエージェント・DODA・マイナビエージェントは助けになってくれた』

とのことです

それでも、

キャリアアドバイザーと面談するときからが面接だと思って、好印象を与えておくことが大事でしょう

本気度をアピールしておくこと、優遇してもらえるよう最低限の努力をして面談することによって体制を整えておければ、リクルートエージェントの市場にのっかって活動出来れば話しは早い

 

 

上記の特徴内容・数字を見てもらえば一目瞭然ですが、

たった1人でこれだけの情報収集や適応は大変です

巨大な窓口を通してプロに協力してもらった方が成功率は当然上がる

なので、本気で正社員で決めようと思うならこの巨大窓口は生かすべきだなと思う

 

 

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