面接にあたって答えを用意しておくべき項目

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面接でされるであろう質問はだいたい決まっている

その辺を聞いてみたので

ザッっと上げておこうと思う

 

 

〜〜項目〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

☆1、質問されるであろう項目

☆2、対策と準備

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

☆1、質問されるであろう項目

1、志望理由

2、前会社を辞めた理由

3、前会社での実績

4、前会社を辞めてから空いた期間がある場合、その理由

5、アピールポイント(特技)・長所・短所

6、当社(志望する会社のこと)をどの程度知っているか

7、当社(志望する会社のこと)で何をしたいか、できるか

9、この職種をなぜ選んだのか

10、希望する給与額

11、いつから出社できるか(すぐに働けるか)

12、残業は可能か

その他、

13、PC操作はどの程度できるか、

14、転職回数が多い場合その理由

15、休日出勤は可能か等、

更に、職種によってそれに沿った質問は当然されるでしょう

 

また、厳しい質問をわざとされる場合もあります

例えば

 

職務経歴がバラバラですね?

当社であなたのスキルが役に立つと思いますか?

実務経験がないようですが無理じゃないでしょうか?

など、30代以上の面接では通常ひどすぎるような厳しい質問をわざとされる場合もある

(30代 40代転職での面接は”人間力”の魅せ所も参照)

 

 

☆2、準備と対策

まずは自分なりにストーリーを組み立て、流れを作り、辞めた理由転職理由志望動機をまとめておく

これらに対して、

自分のウリと会社が求めているものとの接点

自分のできることしたいことで会社にどう役に立てるか

厳しい質問にも焦らず対応できる危機回避能力

 

これら考えられる質問の答えは全て用意しておいた方が良い

ただ、意表をついた質問をされる場合も当然あるので、最大限準備したらとにかく焦らず、相手の言葉をしっかり聞き、それにしっかりはっきり答えるよう心がけることが必要

そして

話は嘘で固めるとすぐ見抜かれてしまうものですが、マイナス要素を正直に言う必要は全くない

 

その上で

同職種で働いている先輩や友人がいればチェックしてもらったり、されそうな質問を聞いてみるのもいい

 

それとやはり

転職エージェントのサポートを受けるのが一番でしょう

無数のそれらを見てきた方にチェックしてもらい、アドバイスしてもらうのがやはりベストです

 

そして結局、最後には人間力です

それに向かってどれだけのエネルギーをつぎ込めるかですよね

 

面接官はプロの面接官で会ったり、単に会社のセクションの担当であったり、上司、責任者、雇用者です

 

プロの面接官は冷静にある程度正しくマッチングを見てくるかもしれないし、

逆に上司、責任者、雇用者である場合、マッチングよりも単に好みで選ばれる場合もかなりあります

 

そして全てに共通する重要なポイントは、実際の答える内容よりも

見た目その人のイメージ&印象話し方声のトーンなどです

 

次に志望理由マッチング、内容等です

 

数多くチャレンジしていくことで経験を積むことが必要に思う

 

では良い 転機をば!

 

(履歴書・面接対策カテゴリも参照ください)

 

 

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